| C言語で3Dを勉強 -14 | 2010.03.06 17:43 |
▲ 開始時に明らかに何かを間違えたブリーフィング画面を付けました。
上と下の文に、XOPSの独特フォントをひそかに使ってます。
(下記の本文とは関係なし)
2月下旬、DirectXの当たり判定の基礎根本を勉強するべく資料を探していた所、
以下のようなサイトを発見。
「泥巣」 http://claybird.sakura.ne.jp/
>FPSつくるよ! http://claybird.sakura.ne.jp/making/fps/
早速、運営元のClaybirdさんに問い合わせ、DirectXの当たり判定について
相談に乗って頂けないか聞いたところ、あっさりOKしてくれました。
幸いにもClaybirdさんもXOPSをご存知だったので、話やすかったのはもちろんですが、
わざわざXOPSの当たり判定とブロックデータの概念について、研究してくださいました。
本当にありがとうございます。
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