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XOPS関連サイト「みかん箱」の運営や、OpenXOPSの開発などを行う[-_-;](みかん)のブログ。近状報告や独り言などを書きます。
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お久しぶりです。 ブログ放置してすいません。 っと言っても反省しているのは半分くらいで、残り半分は「忙しかった」 としか言いようがないのですが。 (引っ越してから)ようやくメインPCが使えるようになりました。 OpenXOPSなどの開発が行いやすい環境になりつつありますが、 やっぱり環境が揃うだけでは駄目ですね。 時間がないネ。どうしましょう。 一時的に東京に返って数日過ごしましたが、しばらく名古屋にいる路線 が濃厚です。 次回はOpenXOPSに関するネタをまともに書く”予定”です。(未定)
皆さんお元気でしょうか。。 長い期間、ブログの更新ができなかった感覚でしたが、実際には一週間 ほどしか経っていないようです。 予告通り、名古屋に引っ越してきました。当分は名古屋になるのかなぁ。 東京と比べると、やっぱり雰囲気が違いますね。 ※どちらが良い悪いという話ではありません。 文章にまとめて書くと興味深そうですが、今度の機会にします。 引っ越してから色々とバタバタしており、OpenXOPSの開発や、その他 ネット上の活動は殆ど出来ていません。 でも、「全く出来ていない」というわけでもありません。 時々時間を作っては触っています。 もうちょっと生活スタイルを見直して(最適化?)、開発やその他作業 時間を確保していきたいです。
恒例行事になりつつある東京ゲームショウ(TGS)の見学行事ですが、今年
も行くことができました。 過去の記事 ・東京ゲームショウ2013 に行く ・東京ゲームショウ2012 に行ってきました 左・入口正面 右・中央エントランス付近 (クリックで拡大) 今月の20・21日に開催されましたが、一日だけ友人たちと行ってきました。 開演から1時間ほど後に行ったため、体感的に入場はスムーズでした。もう ちょっと早く行っても良かったかも。 これも毎年恒例ですが、大手ゲームメーカーのブースは通るだけで、殆ど 「ゲームスクールコーナー」で過ごしました。 案の定、時間の関係で何校か観れませんでしたが、大きい所は一通り観た 感じです。
凄い投稿時間ですが。思い至った日に書かないと、忘れたりとかで 書くタイミングを逃してしまうので。 タイトル通りですが、名古屋に行ってきました。 新幹線ホームにて (クリックで拡大) 日頃の生活圏が関東地方で、親戚も名古屋にはいないため、殆ど 足を踏み入れない地域です。現にまだ2回目ですし。 何しに行ったかって? それは言えません (え ただ、単に遊びに行ったわけでもありませんし、当然ながらXOPS とは関係ありません。 わざわざ行った目的にも絡むのですが、行って分かったこととして、 やはり今のままでは色々駄目ってことですね。自信なくしました。 自分の行動とか価値観とかを見直して、修正していく必要があり そうです。 全く関係ない別件ですが、OpenXOPSロゴマークの募集を終了 しました。たくさんのご応募、ありがとうございました。
長らく放置してすいません。近状報告は後日やります。 果たして自身の恒例行事になるのでしょうか。 昨年に引き続き、今年も今月21日・22日に幕張メッセで一般公開された「東京ゲームショウ (TGS)2013」に友人と行ってきました。 開演直後は混むと予想し遅めに行ったため、入場時にそこまで待たずに済みました。 昨年の記事 ・ 東京ゲームショウ2012 に行ってきました (昨年と同様建物入口にて撮影。人に流され殆ど立ち止まれなかった。クリックで拡大) 会場の巡り方は、去年と全く同じです。 ゲームメーカーがブースを構える‘一般展示’ではなく、あえて‘ゲームスクールコーナー’ を散策しました。 全ての展示作品を見るのは無理ですが、ほぼ全てのブース(各学校)は見て回ったつもり です。 開発に携わった学生が自ら説明員をやっている場合が多いのが、個人的に魅力です。 使用した開発環境やゲームという作品を作り上げる上で苦労した点を、直接開発者 本人から聞けるのは、企業による一般展示では体験できません。 去年も一度見に行ったため目新しさや感動はなかったですが、やっぱり凄いですね。 ゲーム自体のプログラミング技術の他に、グラフィックはもちろんゲームとしての全体の 完成度みたいものが高いです。3Dゲームを例にとっても、メインである3Dグラフィック以外 にも、ゲーム性(ゲーム自体の面白さ)や画面のデザイン(プレイヤーへの画面表示)も 追究しているところが、流石だと思いました。 あと展示スペース(ブース)の作り方も、学校によって力の入れ方が違うようです。 全体的に見ると、去年と異なり2Dゲームが増えた感じでした。ごく一部の学校を除いて、 殆ど2Dゲームを出展していた学校も珍しくありません。 プラットフォームは、圧倒的にWindowsPCが多く、言語はC/C++、描画もDirectXの バージョン9.0が圧倒的に人気でした。 自分の記事を読む限り去年はXNA(言語・C#)も目立ったようですが、今年はXNAを 使ったところは殆ど見られませんでした。開発終了が発表されたことが大きいんですかね。 ゲーム業界はスマートフォン市場も軽視はできない状況のはずですが、スマートフォン やタブレット端末で動作するゲームを作って来た学校はごく僅かでした。「開発環境と実行 環境が異なる」という点や、開発環境の問題で「使用言語が制限されやすい」点などから、 教育が難しいのでしょうか。 全くの関係ないですが、興味本位で入学直後に行う低学年の授業カリキュラム(特に プログラミング系の専門科目)の内容も聞いてみたりしました。 今年も、ゲーム開発を先行している学生のパワーに飲み込まれてしまいました。 なかなか面白かったです。また機会があれば来年も行きたいと思います。
※過去のブログ記事は 原則として編集・修正していません。 | ||||||||||||||||||||
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