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XOPS関連サイト「みかん箱」の運営や、OpenXOPSの開発などを行う[-_-;](みかん)のブログ。近状報告や独り言などを書きます。
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元気にやっております。 前にもちょっと書いた通り、忙しさ(予定の山)のピークは過ぎました。 ある程度余裕を持って行動できるようになっています。 っと言っても、「日時や場所が指定されるような予定が減った」という だけで、決して「暇になった」という意味ではありません。 学校の課題に代表されるような、特定の日時までに処理しなければいけ ないことも相変わらず山ほどあり、のんびりゲームをして遊んでいるよ うな余裕はありません。 良いことなのか悪い癖なのか分かりませんが、最近気が付いたことが あります。自分が処理できる仕事量に対して、常にわずかに超える 「+α」の仕事が与えられている(与えている)ということです。 日時と場所で拘束される予定が増えた多忙期と、それほど予定がない 閑散期で、目の前に積まれている仕事の量が明らかに違います。 予定が減ってこなせる仕事の量が増えると、こなさなければいけない 仕事も増え、逆に予定が増えると、目の前の仕事も減っていきます。 多忙期はとにかく時間がないことを理由に、必要最低限の仕事(メール チェックのみとか)しか処理しなくなります。一方でピークが過ぎて 閑散期に入ると「コレをしなければいけない」「アレもやっておこう」 「あぁ忘れてた、コレも・・」っという風に、次々と仕事が増えていき ます。 再度多忙期になると、諦めたり忘れたりして目の前の仕事が減ります。 予定が減ると仕事が増え、予定が増えると仕事が減るという反比例関係 になっており、何時まで経っても暇になることがありません。 良く言えば「仕事に優先順位を付けて取り組んでいる」という意味です が、結局は「時間ねえぇ」っという状態が続くわけです。 その仕事というのは、学校の課題という典型例だったり、他人のため のボランティアだったり、プログラミングなどの自主勉強だったりする のですが。 どちらにせよ、体を酷使する現状が、良い状態のわけがありません。 そろそろ、優先付けて効率よく物事を進めるやり方を研究して、実践 した方が良いのかもしれません。 加えて、休暇というか、予定も仕事もこなさない日を定期的に用意する べきですね。
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