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XOPS関連サイト「みかん箱」の運営や、OpenXOPSの開発などを行う[-_-;](みかん)のブログ。近状報告や独り言などを書きます。
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このブログに画像を貼るのは何ヶ月ぶりだろうか・・。 えー、見ての通りOKボタンです。 「HSPで何をいまさら。バカじゃねーか?」っと思われた人が居るかもしれませんが、 開発環境はHSPではなくVC++です。 2010年8月30日の記事(長文注意)にて、 『C言語(VC++)は、3D描画はホイホイ作れても2D側(特にボタンやメニューバー などのオブジェクト)に自信がなく開発が難航する事が予想されます。』 などと話しましたが、ご覧の通りVC++でボタンの表示に成功しました。 ボタンの表示に成功したなら、他のオブジェクトもなんとかなるでしょう。 ちなみに、画像には写っていませんがメニューバーの表示技術も身に付けました。 一応VC++でポイントエディタを作る場合の懸念材料は全て無くなりました。 ・CADソフトウェアの基本構造 ⇒ 現行のポイントエディタ ・ファイルの読み書き ⇒ 現行のポイントエディタ + 偽XOPS ・VC++による3D部分の描画 ⇒ 偽XOPS ・VC++による2D部分(CAD部分+GUI)の描画 ⇒ 今回 去年12月にC++のクラスもちょっとやったんで、その辺も駆使してVC++でポイント エディタ(XPE++)が作れたらカッコイイですね。。 XOPS専用にポイントエディタなんかを作るのだと、昔に比べて気力が持たない予感 ですが、FPSゲーム全般の汎用ツールとして開発を進めれば、XOPS外の他所でも 出せる面白い物に仕上がりそうです。 せっかく作り直すのだし、「ブロックエディタ+ポイントエディタ+MIFエディタ」の総合 制作ツールにも仕上げられるなぁ っとニヤニヤしてみたり。 ・・・などとVC++でボタンが出せただけで勝手にここまで妄想していますが、「世の中 そんなに甘くない」っというのは、今までのこのブログが証明しています。 (なお、ポイントエディタをVC++で作り直すなどと決定した訳ではありません。) 趣味の回路設計の方は、基板の発注を行いました。 私の不注意によって、製造業者の方からの何本か連絡が来る始末です。サポート センターのお姉さんには本当に申し訳ない。
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